セミナーご案内
ポスター完成しました!!(クリックすると大きくなります)

潜水医学を専門とされ、数多くのダイバーの治療にあたってこられた山見信夫先生を講師にお迎えして「第3回潜水医学講座 館山セミナー」を 開催します。
第3回館山セミナー聴講申込&当日の開催時間などは後日HPにてお知らせさせて頂きます。
ダイバー仲間をお誘いの上、セミナーにご参加いただけますようよろしくお願い致します。
◇ 減圧ソング&耳抜き音頭:館山セミナーオフィシャルソングとして「減圧ソング」音楽CDが2010年11月に全国販売されました。減圧ソング耳抜き音頭 http://tateyama-seminar.com/genatsu/
◇潜水医学講座館山セミナーと減圧ソングCDの売上金の一部は「青い羽根募金」として海の救助ボランティアに充てられます。 社団法人日本水難救済会 http://www.mrj.or.jp/
第3回潜水医学講座 館山セミナー
~ 2部構成の予定 ~
~ 2部構成の予定 ~
「海洋危険生物による傷害とその対処法」
「減圧症の最新情報」日 時:平成24年(2012年)10月6日(土)
講 師:医学博士 山見信夫先生
講 師:医学博士 山見信夫先生
潜水医学を専門とされ、数多くのダイバーの治療にあたってこられた山見信夫先生を講師にお迎えして「第3回潜水医学講座 館山セミナー」を 開催します。
第3回館山セミナー聴講申込&当日の開催時間などは後日HPにてお知らせさせて頂きます。
ダイバー仲間をお誘いの上、セミナーにご参加いただけますようよろしくお願い致します。
日 程:2012年10月6日(土)
会 場:南総文化ホール・小ホール
講 師:医学博士 山見信夫先生参加費:一般1,000円 学生500円
主 催:潜水医学講座 館山セミナー実行委員会
講師:山見信夫先生プロフィール
医療法人信愛会山見医院副院長。(ダイバー外来:(財) 東京都保健医療公社荏原病院高気圧治療室にて)杏林大学医学部卒業後、宮崎医科大学附属病院、東京医科歯科大学大学院健康教育学准教授(医学部附属病院高 気圧治療部併任)等を経て現職。日本高気圧環境・潜水医学会理事・評議員・専門医、高気圧酸素治療安全協会副会長、日本小児科学会専門医、日本臨床内科医 会専門医、日本プライマリー・ケア学会研修指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定健康スポーツ医、日本医師会認定産業医
◇ 減圧ソング&耳抜き音頭:館山セミナーオフィシャルソングとして「減圧ソング」音楽CDが2010年11月に全国販売されました。減圧ソング耳抜き音頭 http://tateyama-seminar.com/genatsu/
◇潜水医学講座館山セミナーと減圧ソングCDの売上金の一部は「青い羽根募金」として海の救助ボランティアに充てられます。 社団法人日本水難救済会 http://www.mrj.or.jp/
潜水医学講座「減圧症とその予防」
■13:00~14:50(110分) 第2回館山セミナーDVD再上映
「ダイビングにおける耳のトラブル対策」 ~ほんとうに正しい耳抜きしてますか~
■15:00~16:00(60分) [講演会] 医学博士・山見信夫先生
潜水医学講座「減圧症とその予防法」 ~水中写真と減圧症を考える~
■16:10~16:50(40分) 中村征夫 × 山見信夫 対談 ~安全にダイビングを楽しむ~
■17:00~17:30(30分) [トーク&スライドショー] 水中写真家・中村征夫さん
■17:40~ 中村征夫写真集販売サイン会
第2回潜水医学講座 館山セミナー
「ダイビングにおける耳のトラブル対策」
~ ほんとうに正しい耳抜きしてますか? ~
終了いたしました!
~ ほんとうに正しい耳抜きしてますか? ~
終了いたしました!
ご来場頂きました皆様ありがとうございました。
セミナーの報告はこちらです。
http://tateyama-seminar.com/report/110702.html
(ポスター) (案内ビラ表) (案内ビラ裏)
第2回潜水医学講座 館山セミナー
「ダイビングにおける耳のトラブル対策」
~ ほんとうに正しい耳抜きしてますか? ~
~ ほんとうに正しい耳抜きしてますか? ~
昨年に引き続き、潜水医学を専門とされ、数多くのダイバーの治療にあたってこられた山見信夫先生を講師にお迎えして「第2回潜水医学講座 館山セミナー」を 開催します。
今回は講演会の前に「耳抜き検査」を企画しています。ご自身の耳の抜け具合を知った上で、講演会を聴講いただこうというものです。自分の抜けやすさは人と 比べてどうなのか、今後どのように耳抜きをすれば安全なのか、講習生にはどう指導すればいいのかなど、正しい耳抜きについて考える機会にしてみてはいかが でしょうか。
この耳抜き検査では、鼻にかける圧力や抜けた瞬間の圧力などを数値と波形で知ることができます。是非この機会に検査を受け聴講頂き、正しい耳抜きを習得していただければと思います。今回の聴講者の検査結果は、講演中に集計して発表する予定にしております。
講演前に行う耳抜き検査の時間に、昨年の館山セミナーの講演DVD、山見信夫先生による「減圧症とその予防法-最新の情報を知ろう」を上映いたします。
また、文化ホール内の隣接ギャラリーでは水中写真展「房総の海2011」も同時開催されます。(6/29~7/10)
ダイバー仲間をお誘いの上、セミナーにご参加いただけますようよろしくお願い致します。
第2回館山セミナー聴講申込・耳抜き検査の申込・水中写真展応募の詳細は・・
「潜水医学講座館山セミナー」HP(http://tateyama-seminar.com/)ご覧ください。
日 時:2011年7月2日(土)
13:00~ 耳の検査開始
13:30〜 「減圧症とその予防法-最新の情報を知ろう」DVD放映
17:00~ 「耳のトラブル対策」講演会開演
会 場:南総文化ホール・小ホール
講 師:医学博士 山見信夫先生
参加費:一般1,000円 学生500円
主 催:潜水医学講座 館山セミナー実行委員会
講師:山見信夫先生プロフィール
医療法人信愛会山見医院副院長。(ダイバー外来:(財) 東京都保健医療公社荏原病院高気圧治療室にて)杏林大学医学部卒業後、宮崎医科大学附属病院、東京医科歯科大学大学院健康教育学准教授(医学部附属病院高 気圧治療部併任)等を経て現職。日本高気圧環境・潜水医学会理事・評議員・専門医、高気圧酸素治療安全協会副会長、日本小児科学会専門医、日本臨床内科医 会専門医、日本プライマリー・ケア学会研修指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定健康スポーツ医、日本医師会認定産業医
◇ 減圧ソング&耳抜き音頭:館山セミナーオフィシャルソングとして「減圧ソング」音楽CDが2010年11月に全国販売されました。今年のテーマ曲「耳抜き 音頭」も収録されています。安全停止中に運動すると減圧症になりにくくなるという昨年の講演内容をもとに作成された3分間の「減圧ソング」。千葉のダイビ ング関係の方々出演の減圧ソング振付映像「館山セミナー公認PV動画」 はYou tubeにて公開されていますので、ご覧下さい。
◇潜水医学講座館山セミナーと減圧ソングCDの売上金の一部は「青い羽根募金」として海の救助ボランティアに充てられます。
社団法人日本水難救済会 http://www.mrj.or.jp/
新企画:耳抜き検査
・セミナー聴講者の耳の抜けやすさを調べます。
・自分の耳の抜けやすさ(鼻にどのくらい圧力をかけると耳が抜けるか)を数値と波形で知ることができます。
・標準が300〜400デカパスカル、抜けにくい人だとその倍の800デカパスカルかけないと抜けない人もいます。通常、年齢とダイビング経験によって数値が上がります。(100デカパスカル=約10cm圧)
・1時間に約15名程度の検査が可能です。
・検査機器を2台用意して、3時間(講演前の13:00〜16:00)で約90名(両耳)の検査をします。
・近日、ホームページにて検査希望者の予約受付を開始する予定です。
・セミナー聴講者全員を検査してあげたいという先生の意向がありますので、器材レンタルの追加も検討しています。
講演内容:
・そもそも耳抜が抜けるってどういうこと?
・そもそも正しい耳抜きってどんな耳抜き?
・耳抜きの方法:バルサルバ法、トインビー法など
・耳抜きのトラブル:スクイズ、リバースブロック、鼓膜破損、外リンパろうなど
・鼓膜が破けるとき、耳にはどのくらいの圧力がかかっているの?
★耳抜き検査の集計結果発表:今回の検査したみなさんの平均値、一番抜けやすかった数値、一番抜けにくかった数値、ダイビング経験本数・経験年数と耳抜きとの関係など
・耳を抜けやすくする方法ってあるの?
・陸上で耳抜きしても大丈夫なの?
・間違った耳抜きは減圧障害の原因になる
・間違った耳抜きをすると肺から出血することも
・正しい耳抜きをしているか、ダイバー自身がチェックする方法教えます(←インストラクター必見です!)
・浮上中にリバースブロックがよくならないとき、最終的にはどうなってしまうの?
・山見流リバースブロック解消の必殺技とは?
・心因性耳抜き不良症候群って何?
・外リンパろうと減圧症の関係
・セミナー聴講者の耳の抜けやすさを調べます。
・自分の耳の抜けやすさ(鼻にどのくらい圧力をかけると耳が抜けるか)を数値と波形で知ることができます。
・標準が300〜400デカパスカル、抜けにくい人だとその倍の800デカパスカルかけないと抜けない人もいます。通常、年齢とダイビング経験によって数値が上がります。(100デカパスカル=約10cm圧)
・1時間に約15名程度の検査が可能です。
・検査機器を2台用意して、3時間(講演前の13:00〜16:00)で約90名(両耳)の検査をします。
・近日、ホームページにて検査希望者の予約受付を開始する予定です。
・セミナー聴講者全員を検査してあげたいという先生の意向がありますので、器材レンタルの追加も検討しています。
講演内容:
・そもそも耳抜が抜けるってどういうこと?
・そもそも正しい耳抜きってどんな耳抜き?
・耳抜きの方法:バルサルバ法、トインビー法など
・耳抜きのトラブル:スクイズ、リバースブロック、鼓膜破損、外リンパろうなど
・鼓膜が破けるとき、耳にはどのくらいの圧力がかかっているの?
★耳抜き検査の集計結果発表:今回の検査したみなさんの平均値、一番抜けやすかった数値、一番抜けにくかった数値、ダイビング経験本数・経験年数と耳抜きとの関係など
・耳を抜けやすくする方法ってあるの?
・陸上で耳抜きしても大丈夫なの?
・間違った耳抜きは減圧障害の原因になる
・間違った耳抜きをすると肺から出血することも
・正しい耳抜きをしているか、ダイバー自身がチェックする方法教えます(←インストラクター必見です!)
・浮上中にリバースブロックがよくならないとき、最終的にはどうなってしまうの?
・山見流リバースブロック解消の必殺技とは?
・心因性耳抜き不良症候群って何?
・外リンパろうと減圧症の関係
